製品情報

ワイヤレスセンサノード

RTD-Link-200

RTD・サーミスタ温度を6チャネル無線計測

RTD、サーミスタなどの抵抗式温度センサを6チャネル接続し、温度または抵抗値を無線収集する耐候型ノードです。多点の設備温度や環境温度を長期監視する構成に適します。

RTD-Link-200

製品概要

RTD-Link-200の概要

RTD、サーミスタなどの抵抗式温度センサを6チャネル接続し、温度または抵抗値を無線収集する耐候型ノードです。多点の設備温度や環境温度を長期監視する構成に適します。

主要機能

  • RTD・サーミスタによる温度計測。
  • 抵抗信号の収録。
  • 複数点の温度を無線で収集。
  • SensorConnectで設定・収録。

計測・出力と選定情報

計測・出力
RTD・サーミスタから温度または抵抗を取得し、無線送信します。
主な用途
設備温度監視、多点RTD計測、長期環境モニタリング。
入出力・通信
センサ入力と無線通信。入力形式・コネクタ・対応ゲートウェイは公式資料で確認してください。
ソフトウェア
SensorConnect。データ管理構成ではSensorCloudも候補になります。
選定時の確認事項

シリーズ名だけで仕様を確定せず、筐体、入力、出力、更新レート、通信、使用環境を対象型式の公式資料で確認してください。

公式情報

メーカー原文と日本語での要点

この資料の日本語での要点

公式製品ページを原文として確認します。公開PDFの対象型式・版を確定できていないため、必要資料はメーカーへ確認してください。

原文は英語です。ブラウザの翻訳機能を利用して日本語表示できる場合があります。機械翻訳には誤訳が含まれる可能性があるため、重要な仕様は原文をご確認ください。

課題・用途

関連する課題・用途

技術相談

計測対象と必要なデータから、
構成を整理します。

製品名が未定でも、対象設備、設置環境、必要精度、データ形式からご相談いただけます。

技術相談を始める →
技術相談
当サイトでは、サイトの利便性向上のため、クッキー(Cookie)を使用しています